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※今回のキャラクターは4人です。
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剣師の並びは応募順です。
参加剣師一覧(準決勝)
堕落した者、アスト
一歩手前のロータス
JuN



堕落した者、アスト
名前 :堕落した者、アスト
年齢 :17i
HP :15
攻撃力:2
防御力:0
素早さ:2
剣:
・蟲毒剣
・蟲毒剣
・蟲毒剣
 
設定:
 
何故だ、何故だ、何故だ、何故だ!
私はどこで間違えた。どこで失敗した!
全て順調だったはず、何も間違っていない。常に最善手を打ってきた。
それなのに何故こんな結果になる。何故だ!

──そうか、これは上位世界による"干渉"。
私に上ってこられては困るということか。
そういうことか、それならば私は……

一歩手前のロータス
名前:一歩手前のロータス
年齢:2001

HP:15
攻撃力:0
防御力:1
すばやさ:2
剣技:
魔法剣
盾の剣9
 
設定:
そして、気が付けば、そこにいた。
過ぎ去った思い出は瞬間にも永遠にも思える連なりだった。
流れ行く記憶、幾万の感情が露となって消えた。
しかし、ここはまだ途中なのだ。
剣の果てに、あの人の元に至るには、未だ。
血が、足りない。

JuN
名前 :JuN
年齢 :推定10歳
HP :10
攻撃力:0
防御力:1
素早さ:1
剣:
・斬撃剣9
・鏡の剣
・鏡の剣
・盾の剣8
・デス剣
 
設定:
古びた一振りの剣があった。
JuNはそれを丁重に葬っていると、後ろから声をかけられた。
そこには、一組の夫婦の姿があった。二人とも穏やかな表情を浮かべていた。
夫婦は呪いを解く秘術をJuNに授けると、何処かへ去っていった。
 
「エゾキンバイの乾燥花びら、八度九分のお酒、
魔法ドーナツに梅干…つぶしたじゃがいも。
さて後はタオオカの爪を鍋で煮込んで、煙を浴びると…」
言われたとおりの物を混ぜたら、怪しい色の煙が発生した。
それを思い切り吸い込んだら、JuNは倒れてしまった。
 
 
「もどった…?え…ええ…ぎいやああああああ!!!」
目覚めたら、この通り。
視界はぐっと狭まり、身につけていたものがぶかぶかと下がってきた。
見えている自分の手が、以前より小さくなってしまっている。
抑えることのできない悲しみが、JuNのすべてを支配した。
「ぎゃああああああ!!えっえっ…うわああああーん!!
ぎゃああああああああ!!!!」
指輪はサイズを変え、しっかりと嵌っている。
 
 
○自治体からのお知らせ○
漁獲量の減少により、タオオカの爪は偽物がよく出回っているので
気をつけましょう。
 
オーナー :s_sen(Aliens & Oolong)
URL:http://www.geocities.jp/s_sennin1217/index.html

名前 :枠
年齢 :150→5000→8424900
HP :20
攻撃力:0
防御力:0
素早さ:2
剣:
・デス剣
・鏡の剣
・加護剣
・盾の剣8
 
設定:
時代は加護デス。
 
オーナー :KAZOON
URL(任意):http://cycloawaodorin.sakura.ne.jp/

堕落した者、アスト:A変動
一歩手前のロータス:B変動
JuN:A変動
枠:A変動

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